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記事一覧

神宮寺ナオという名の女優

デビューは2017年と随分前になりますが、19年にマドンナ専属、20年にはMOODYZ専属とダブル専属で頑張っている彼女。その甲斐あってか最近やたら名前を見る機会が多くなったような気さえします。芸名の由来が某女性向けアニメのキャラからと公言するくらい自他共に認めるBL好きの婦女子。女子校通いでこのまま恋人も出来ず処女のまま死ぬのは嫌だと思ってAV女優になるあたりかなりぶっ飛んだ性格なのが窺えます。私が彼女を知ったの...

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八掛うみという名の女優

雑誌にパンフにグラビア等々、いまやパッケージ詐欺なんてこの業界に限ったことではありませんが、本編動画しかり自撮り写真に至るまで、ここまで実物と遜色ないのはなかなかに珍しいんじゃないでしょうか。雰囲気はどことなく渚みつきさんに似ていますが、どちらも甲乙つけがたい美少女なのに変わりありませんね。ただ名前が随分と変わっていて、一見すると着物の八掛(はっかけ)を連想してしまいますが、彼女の場合はこれで八掛...

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小野六花という名の女優

新人さんがデビューする度、いつもなんでこんな子が!?と驚くのですが、彼女の場合スカウトの末、地下アイドルかAV女優どちらになりたいと聞かれ、自らの意思でAV女優を選んだというのですから二度びっくり。しかも初体験は17歳で経験人数はその1人のみ、AVなんてデビューが決まるまで見たこともなかったというのですから、もはや驚きを通り越してそういう時代なのかと歳をも感じさせられてしまいます。パーソナルデータデビュー...

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二葉エマという名の女優

ちっちゃくてロリ顔なのに巨乳でおしりも大きくおまけに剛毛。これが漫画のキャラクターなら少々盛りすぎではないかと心配してしまうところですが、こんな子が現実に存在しているうえ、AV女優として淫らな姿をさらけ出してくれるのですから、なんともまあいい時代になったものです。もともとは2年前に着エロアイドルとしてデビューしていたようですが、その頃はまだ少々体つきが太ましく、お世辞にもスタイルが良いとは言えません...

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七沢みあという名の女優

小柄ながら絵に描いたような形のおっぱい、そのうえ顔はアイドル級に可愛いだなんてもはや存在そのものがチートな彼女。間も無くデビューから三年の月日が経とうとしていますが、未だ醸し出される生粋のロリータ臭にコアなファンが後を絶たないようです。プライベートではサブカル大好きと公言しているだけあって、SNSなどに多くのコスプレ写真をアップするなどそもそもがサービス精神旺盛。もちろん、本人はただ好きでやっている...

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七ツ森りりという名の女優

モデルとしての人気も名高い芸能人がいきなりのAV転身。その理由は「もう一度有名になりたかったから」だなんてはっきりと言ってのける彼女はモデル時代、一度足りとて水着姿を披露したことがないとか――。そんな彼女がいきなりのAV転身にファンは相当困惑したかとも思うのですが、「人生の中の大きな挑戦」「第2章の始まり」なんて言葉からも窺えるとおり並々ならぬ意気込みに共感したのか、賛否両論あるもののデビュー作発売前か...

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妃月るいという名の女優

結構前から活躍している女優さんで顔は知っていたのですが、失礼ながら名前をずっと知りませんでした。なにせ素人ものやナンパものでよく見掛ける女性だったもので、とても好みの顔をしてるから目にはとまるものの、そんな時だけピュアな気持ちで素人さんの名前なんてわかるわけないと勝手に思い込んでしまっていました。なかでも一番目にとまったのは「私立パコパコ女子大」学ですかね。どこにでもいそうな、どこか大人しそうな見...

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石原希望という名の女優

いきなり5つのメーカーからデビューした彼女。パッケージを見てもわかる通りとにかく笑顔が特徴的で驚くほど爽やか、まさにこんな子が?と言った感じですが、切っ掛けは「男優さんとのセックスに凄く興味があったから」だなんて中身は案外欲望に忠実だったりもします。なんと言うかクラスにひとりはいた元気な女の子って感じですよね。良くも悪くも性を感じさせない、でもだからこそ誰よりも興奮する存在――みたいな。どの作品を見...

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吉手るいという名の女優

元アイドルで孤高のセンターという設定で売り出されている彼女、その業界にうといおっさんの私でもどこそこ46のあの子でしょ?と簡単に連想させるのはさすがです。吉手なんて名字も平手と字面を寄せているのでしょうかね。角度によってはとこぞの声優さんにも似てますからそっちに寄せるのもありだったかも。ともあれパッケージを見る限り雰囲気もかなりミステリアスに寄せており、実際の影像との差分が気になるところでしたが――ギ...

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希代あみという名の女優

誰が見ても美人さんのこの女性、抜群のスタイルも去ることながらとにかく色気があります。最近の女優さんはみんなそうですが、なかでもこの子は特にどうしてこっちの世界に来たのかと首を傾げたくなるほど存在感があり、嫌が応無しに今後を期待させられます。名前の希代をきだいではなくきたいと読ませるのもそういう意味があるのでしょうか?あと、クセなのか口角が上がっているからなのかよくアヒル口になってますね。美人なのに...

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加美杏奈という名の女優

神掛かった可愛らしさからつけられた芸名、本人はいささか恐縮しているようですが、たしかに、まさしく、明らかなまでに、その名に恥じぬ可愛らしさを醸し出しています。特に終始絶やさぬその笑顔は神々しささえ感じるほどで、見ているこっちまで自然と顔がほころんでしまいます。もちろん、その可愛い顔立ちとは裏腹に、着痩せするタイプの肉感的な肢体はなかなかの生唾もの。学生時代は新体操をしていたようでそれを活かした体の...

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今井夏帆という名の女優

健康的な小麦色の肌が何とも言えないエロティシズムを感じさせる彼女。そもそも胸もおしりもずば抜けて大きく、抱き心地の良さそうな張りのあるムチムチボディがまたなんとも魅力的です。そんな見た目とは裏腹に妙に爽やかで、恥ずかしがり屋で、いつまで経っても初々しさの残る姿が妙に好感持てます。パーソナルデータデビュー:2019年1月生年月日:1999年-11月-30日生まれ身体特徴:163cm 88/60/90 Gカップ容姿特徴:可愛いお姉...

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四十八手【本駒駆け(ほんこまがけ)】

本駒駆け(ほんこまがけ)は座位系の体位でありながら背面座位の一種であり、膝を立てた状態、いわゆる体育座りした男性の上に女性が座る形で行います。男女共に腰を動かす事が可能であり、角度次第ではかなり深い挿入感が味わえる人気の体位です。実践にみる本駒駆け(ほんこまがけ)本駒駆けからは、手懸け(てがけ)、鳴門(なると)、しぼり芙蓉(しぼりふよう)への移行がスムーズに行えます。また、男性はそのまま体を倒し、...

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四十八手【しぼり芙蓉(しぼりふよう)】

しぼり芙蓉(しぼりふよう)は座位系の体位でありながら背面座位の一種であり、足を閉じて座った状態の男性の上に女性が座る形で行います。男性はほとんど動けないため女性主導の体位となります。鳴門(なると)とよく似ていますが、そこまで激しい腰の動きは求められず、むしろ愛撫の延長のように体を密着させて軽い挿入感を楽しむ体位となります。実践にみるしぼり芙蓉(しぼりふよう)しぼり芙蓉からは、手懸け(てがけ)、鳴門...

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四十八手【鳴門(なると)】

鳴門(なると)は座位系の体位でありながら背面座位の一種であり、足を閉じて座った状態の男性の上に女性が座る形で行います。男性はほとんど動けないため女性主導の体位となります。しぼり芙蓉(しぼりふよう)とよく似ていますが、その腰使いが大きく違っており、女性はさながら鳴門海峡の渦潮のように、左右に腰を回転させながら奥深くにまで挿入する必要があります。実践にみる鳴門(なると)鳴門からは、手懸け(てがけ)、本...

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四十八手【手懸け(てがけ)】

手懸け(てがけ)は座位系の体位でありながら背面座位の一種であり、男性の上に女性が座る形で行います。本駒駆け(ほんこまがけ)やしぼり芙蓉(しぼりふよう)に似ていますが、大きな違いは男性が椅子やベッドに腰掛けた状態で行うところにあります。そのため主導権は女性となり、男性は愛撫に徹する事となります。実践にみる手懸け(てがけ)手懸けからは、鳴門(なると)、本駒駆け(ほんこまがけ)、しぼり芙蓉(しぼりふよう...

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四十八手【抱き地蔵(だきじぞう)】

抱き地蔵(だきじぞう)は座位系の体位でありながら対面座位の一種であり、男性の上に女性が跨るまでは通常の座位と同じですが、男性が椅子やベッドに腰掛けた状態である事に違いがあります。挿入は深く密着度も強い、女性には人気の体位でもあります。実践にみる抱き地蔵(だきじぞう)抱き地蔵からは、獅子舞(ししまい)、帆かけ茶臼(ほかけちゃうす)、こたつ隠れ(こたつがくれ)への移行がスムーズに行えます。また、男性が...

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四十八手【乱れ牡丹(みだれぼたん)】

乱れ牡丹(みだれぼたん)は座位系の体位でありながら背面座位の一種であり、男性の上に女性が後ろ向きになって跨り挿入する体位です。挿入は浅めながら密着度が強く、女性には人気の体位でもあります。実践にみる乱れ牡丹(みだれぼたん)乱れ牡丹からは、こたつがかりへの移行がスムーズに行えます。そのまま女性をうつ伏せにさせ鵯越え(ひよどりごえ)、押し車(おしぐるま)、抱き上げ(だきあげ)などの後背位系へと移行する...

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四十八手【こたつかがり】

こたつがかりは座位系の体位でありながら背面座位の一種でありますが、よもや背面座位をこたつの中で行うものこそがそれだと言っても過言ではありません。お互い見つめ合いながら行うこたつ隠れ(こたつがくれ)とは正反対となり女性は背後から突き上げられる形となりますが、こたつ隠れ動揺あまり実践的とは言えません。実践にみるこたつがかりこたつがかりからは、乱れ牡丹(みだれぼたん)への移行がスムーズに行えます。そのま...

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四十八手【帆かけ茶臼(ほかけちゃうす)】

帆かけ茶臼(ほかけちゃうす)は座位系の体位でありながら対面座位の一種であり、女性が男性の上に跨るまでは同じですが、女性の片足を持ち上げ肩に乗せる事で、官能的な見た目はもちろん、より深い挿入感を味わう事が出来る体位です。ちなみにその名の由来は高く上げさせた女性の足が船の帆のように見えることからのようです。実践にみる帆かけ茶臼(ほかけちゃうす)帆かけ茶臼からは、獅子舞(ししまい)、抱き地蔵(だきじぞう...

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