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記事一覧

寝バックに並々ならぬ執着があります

後背位のバリエーションのひとつである寝バック。男からすれば動きにくいしあまり気持ち良くないしで特に好ましい体位ではありませんが、女性からすると正常位に続く人気の高い体位だというのをご存知でしょうか。まるでマッサージでもされているように体をうつ伏せにしているだけで、さほど激しい動きでもないのに気持ちよくて中イキまでしちゃう。そんなあからさまに女性が喜ぶ寝バックを男なら極めない手はないでしょう。寝バッ...

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後背位に並々ならぬ執着があります

正常位や騎乗位に並んでポピュラーな体位の後背位。恥ずかしいからという理由で拒む女性もいますが、その気持ちよさと支配されている感は一度味わってしまうと病みつきだとかなんとか。もちろん男もまた同様にここまで支配欲が満たされる体位もそうはなく、知らぬ間に湧きあがるS心に自分自身が驚かされたなんてこともまた少なくないでしょう。後背位のメリット正常位や騎乗位は対峙しているため互いの顔がよく見えますが、後背位...

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シチュエーションに並々ならぬ執着があります

制服ものしかりコスプレ作品全般に言えることだと思いますが、それを餌にしておいて全裸にするなんてわかってないにもほどがあると思うんです。よもやパッケージ詐欺にも匹敵するほどのがっかり感が拭えません。この話は結構あちこちで言われているため、最近では随分とそういう作品も減って来たようにも思えますが、それでもやっぱり結構あるんですよね。脱いだらそれはただのSEXでしかないというのに……もったいないなら売っちゃ...

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絶頂に並々ならぬ執着があります

それがセックスの最中ならば達成感としてなんとなく頷けるのですが、けれども女性がひとりでしている時、つまりはオナニーで絶頂へと達する瞬間もまた、やっぱり見ていて並々ならぬ興奮を覚えてしまうのです。そもそも絶頂とはそもそも絶頂の意味を調べてみると累積的な性的緊張からの突然の解放とあり、当たり前ですが男が射精時に覚えるあの感覚と同じようです。ただ違うのは、男が陰茎への刺激からでしか得られない反面、女性は...

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肛門に並々ならぬ執着があります

初めて他人のそれを目にしたのは、おそらく初めて異性の性器を見た日と同じだったように思います。もちろんAVなんかではモザイク処理が掛からないため普通に目にしていたはずなんですが、いざそれを目の前にした時はやけに卑猥に思えて興奮したものです。男女問わず誰にでもついている部位なのに興奮するだなんておかしな気もしますが、ひとえにそれは他人の恥部を目にしているという背徳感しかり、羞恥心を抱くその姿に興奮を禁じ...

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陰毛に並々ならぬ執着があります

私がはじめて異性に性的興奮を覚えたのは他でもない陰毛の存在でした。もちろん見る機会なんてないですからあくまで想像としての存在にです。成長して大人になれば誰だってそこに毛が生える。なのに自分にはなかなか生えない。当時周りと比べても体が小さく、随分と成長が遅れていた私ならではのコンプレックスだったのかもしれません。だからか大人びた子を見るとつい想像してしまっていたのです。どんなにあどけない表情で笑いな...

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フニャチンフェラに並々ならぬ執着があります

もちろん男なので見るのがです。そもそも男だからこそあまり男優のブツに興味がないというか、極端にでかすぎるのを見ると自分と比べて興醒めするというか、いや、だからって断じて加齢と共に勃起率が低下した自分に見立てやすいなんて理由じゃありませんよ?(必死)とまあ冗談はさておき、バッキバキに勃起したいちもつを苦しそうに咥えているのは、実際あまり見ていて気持ち良さそうに思えないのです。そりゃすごいなとは思うけ...

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手コキ射精に並々ならぬ執着があります

ただの手コキではなく素股やフェラの延長でもなく、あくまで膣外射精時、それも正常位限定とかなり条件が細かく絞られます。ちょっとマニアック過ぎですか?実際自分がされるとなるとどうかとも思いますが、映像なんかで見る分にはなんだかとてもエロく感じて嫌いじゃないです。さらに条件を絞るならばただあまり見かけないんですよね。せいぜい泥酔した女性を襲う類のものくらいで、でもそのほとんどが惰性であり、どこか無理矢理...

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オナニーに並々ならぬ執着があります

もちろんするのもですが、なにより女性のオナニーを見るのが好き過ぎて困っています。よもやセックスするのとオナニー見るのどっちがいい?なんて聞かれれば迷わずオナニーが見たいと言ってしまいそうな勢いです。秘め事だからこそのエロスその道のプロでもない限り、セックスをする姿もまたそうそう人様に見せる姿ではないでしょう。けれどどんなに心許した相手であろうと、むしろ仲が深まれば深まるほどに、恥ずかしくてそんな姿...

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騎乗位に並々ならぬ執着があります

もちろん私は男なのでしてもらう側なのですが、ぶっちゃけそこに物理的快楽など微塵も求めていません。むしろ視覚的に興奮を得ることこそが目的であり、恥ずかしそうにゆるゆると腰をくねらせる姿、気持ちよさそうに藻掻き喘ぐ表情、我を忘れて絶頂へと向かう激しい腰つきなんてもう、見てるだけでお腹いっぱいなのです。騎乗位とは陰茎を利用した女の自慰行為なりなんてことをいうと女性に怒られそうですが、こと私においてはそう...

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